BIOGRAPHY

HANZO

島根県安来市出身。

30代の時、1型糖尿病を発症しサラリーマンを辞め2001年より歌手活動開始。年間250回を越えるステージは、バラードを中心にギター、ピアノの弾き語りやダンス、多彩な歌唱と愉快なトークで幅広い年代の ファン層から支持され、「人生なんて...ね」「てっぺん」「人生の晩歌」は全国のカラオケ大会の常連曲として多数歌われている。

2019年5月に舌癌を発症したが早期発見のため手術し、即活動を再開。2020年の20周年に向けてHANZOソングコンテストを開始。後継のアーティストの発掘にも力を入れている。